18禁小説のページ


誰も知らない
<女子高生><調教>
最終更新日 08/10/19
私には、人には言えない秘密がある。
私は、そう、どうしようもない淫乱なのだ。
痴漢に遭って、その気になってしまう程に。
初めて知ったヒトの愛
<女教師><調教>
最終更新日 03/10/24
「そういう約束だったでしょう、先生?」
 教え子に命じられるまま、その目の前で淫らな行為を演じさせられる紀子の行く先は……。
鏡の前で
<少女><SM>
最終更新日 03/09/11
名家のお嬢様として退屈な日々を送る沙世。
彼女にとって唯一心安らぐ時。それは離婚したために離れて暮らす父を訪ねる時だった。
心がこんなに震えるの
<純愛?><調教?>
最終更新日 08/12/17
「お前、犬を飼ってみないか? 雌なんだけど」
 中学生になったばかりの隆也は、父の申し出を軽い気持ちで引き受けたのだが……。
あなたの後から
<女子高生><調教>
てっきり、かつがれたのだと思っていた。
校内でも指折りの美少女が、売春だなんて。
しかし、指定場所で彼が目にしたものは……。
白でも黒に
<女子高生><調教>
最終更新日 06/09/19
「屈辱であればあるほど、オマエは感じるんだ」
 沙織は教師の言葉を否定しようとするが、その意志とは裏腹に肉体は熱く火照り……。
お願い聞いて
<コスプレ><ライト>
最終更新日 07/03/14
「なあ、七瀬。こういう衣装って、どう思う?」
 ある夏の昼下がり。オレは意を決すると、恋人である七瀬に、その包みを差し出したのだが……。
はーふむーんの気持ち
<妹系><純愛系>
最終更新日 03/11/16
「あの…… 『ろくじゅうきゅう』って……なに?」
 遊びに来た妹の友人が、躊躇いがちに口にしたその質問。もちろん俺は素直に答えた。
甘いお誘い
<女子高生><調教>
最終更新日 04/02/20
味にもサービスにも定評のあるレストラン。
だがこの店には、常連だけに提供する極秘メニューがあった。
命を燃やす時
<ハード><調教>
完結済み
大物政治家の娘が誘拐され、その陵辱ビデオが送りつけられてきた。妹を助けるため、姉は自ら地獄へと足を踏み入れていく……。
だが我々は愛のため
<純愛?><同性?>
「鮎美と、鮎美と呼んでください、お姉様……」
 ついに憧れの先輩に身を委た鮎美。
 相手が憧れの君の双子の兄と知らぬまま
美しさは罪
<純愛?><同性?>
「ねえ、どうして逃げるの?」
 逃げざるを得ない事情を承知の上で、涼子は優奈を追いつめていく。
子供だなんて思ったら
<チャイルドプレイ?>
「これはな、若返りの薬なのだよ」
 敬愛する教授にそう囁かれた碧は、一目散に逃げ出した。